こんにちは、投資オヤジです。
2025年12月4日、富士通株式会社(TSE:6702)から配当金として 1,500円 が口座に振り込まれました!
まずはポンと入金された瞬間に、思わずニヤッとしてしまった自分がいます(笑)
1. 配当金:1,500円のリアル
「1,500円?」
と思う人もいるかもしれません。確かに大きな金額ではありませんが…これは
企業が利益の一部を株主に還元してくれた“ありがとうの現金” です。
株数にもよりますが、富士通は今期(2025〜2026年度)は
およそ 年間配当30円(期末・中間各15円) の予定で、
これは継続的な配当方針の元に支払われています。
2. 富士通の配当ってどんな感じ?
富士通は配当利回り自体は高くありませんが、業績に合わせて配当を安定的に出す企業として知られています。
「配当金が多い=良い株」という単純な評価ではありませんが、
毎年少しずつでも確実に分配してくれることは、投資初心者にも安心感を与えてくれます。
配当とは、
株主への“歩合給”のようなもの
なんて考えると、たとえ千円台でも嬉しいものです。
3. 1,500円って何に使おうかな?
投資オヤジ的にはこんな妄想が浮かびました:
- コーヒー ☕ なら…2〜3杯分?
- コンビニおやつセット 🍪
- 冬のガソリン一部補助 ⛽
- 投資勉強の資料代 📚
…などなど。
4桁円という数字は小さく見えるかもしれませんが、
“現金として戻ってくる配当” という感覚が一番の価値です。
配当が入ってくるたびに、
「企業の“ありがとう”が直接自分の財布に来た!」
という体感が、投資を続けるモチベーションになります。
4. 配当は数字以上の価値
配当金って、単なる金額以上のものを感じさせてくれます:
✔ 株を持ち続ける意味
✔ 企業の経営と株主還元のつながり
✔ 将来の再投資の材料
✔ “働かなくてもお金が入る瞬間” の実感
つまり、配当金は
資産形成の小さな“証拠写真”
のようなものなのです。
5. 富士通の配当の流れ
富士通は半期ごとに配当を支払っています(例:中間・期末)。
今回の入金はその一部で、
次回配当も楽しみなポイントです。
まとめ
| 内容 | 結果 |
|---|---|
| 銘柄 | 富士通株式会社 |
| 入金日 | 12月4日 |
| 配当金 | 1,500円 |
| 感想 | 少額でも“現金が戻る喜び”は大きい |
| 意義 | 配当=投資の“現実味ある成果” |
💬 今日のひとこと
配当金は 数字だけじゃない“結果報告”
千円台でも「今日は富士通からお小遣い日!」って気分になります😄




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