【お金×投資】「投資オヤジ」と名乗るのが少し恥ずかしかった話

お金 × 投資

いつもありがとうございます!
自称 “投資オヤジ” こと、私です。
でも、実は この肩書きを名乗るのが少し恥ずかしかった 時期がありました。

今日はその、ちょっとだけ赤面するオヤジの告白をお届けします(笑)

① 「投資オヤジ」って呼んでいいの?

ブログ名やSNSプロフィールに「投資オヤジ」と名乗りはじめた頃。
最初に感じた正直な気持ちは…

「これ、名乗って恥ずかしくないのか?」

でした。

なぜかというと、

  • 投資歴はまだ浅い
  • まだまだ学び途中
  • 時々、株価チャートを見て軽く心臓が止まる

…そんな “見習い投資家” っぽい自分が、
大きな名前を名乗っていいのか?
と思っていたんです。


② リアルでの“投資オヤジ名乗り”の照れエピソード

ある日、リアルで会った人にプロフィールを見せたら…

「え、投資オヤジって何それ…?」
(間の空いた笑い)

という反応をされ、
心の中で「うっ…」と小さく腹筋が痛みました。
(これが恥ずかしさの正体か…と悟りました)

さらに、名刺交換で「投資オヤジ」と入れたら…

「…お、おう。よろしくお願いします」
という微妙な反応が返ってきたのも思い出です。

あの時は、
「肩書き負けってこういうことか!」
と人生で初めて名刺にいらない汗をかきました。


③ 自称と実力のギャップあるある

自分で「投資オヤジ」と名乗るとき、
心の中でつぶやいていた言葉:

「投資オヤジって…もうちょっとカッコいい響きじゃないのか?」
「もっと資産額、増えてから名乗るべきか…?」
「オヤジって年寄りくさいな…でもオヤジだしな…」

要するに、肩書きと実力のギャップに悩んでいたわけです。
(そして「オヤジ」という響きが妙に現実を突きつけてくる)


④ でも徐々に「投資オヤジ」が誇れるようになった理由

そんな私が、なぜ今はこの肩書きを誇らしく思えるようになったのか?
それは…

✔ ブログを通じて読者とつながれた
✔ “投資を楽しむ姿勢”が伝わった
✔ 「わかりやすい」「面白い」と言われた
✔ 家族に「それ、いい名前だね」と言われた

つまり、ただの肩書きじゃなくて
私の投資への向き合い方そのものになった
と思えるようになったんです。

肩書きって、
「自分を表すラベル」じゃなくて
「自分の行動の証」なのかもしれません。


⑤ 投資オヤジ的 “照れあるある”

ここでちょっと:

  • 投資オヤジと名乗ると、子どもに 「パパ、単に株買ってるだけじゃん」とズバッと言われる
  • 投資話をすると家族が目をそらす
  • 飲み会で「投資オヤジ」の説明を求められると
    なぜか急に恥ずかしくなる

これ、わかる人にはわかる“投資あるある”だと思います(笑)


まとめ

「投資オヤジ」と名乗るのが最初は少し恥ずかしかった私。
でも今は、恥ずかしさよりも誇りに変わってきました。

なぜなら投資は、
知識でも数字でもなく、
人生の向き合い方そのもの だから。

肩書きが先なのではなく、
行動が肩書きを育てる。

だからこそ今、私は言います。

ようこそ、投資オヤジ道へ。
まだ恥ずかしい?安心してください。
それは“成長途中”の証です。


💬 今日のひとこと

投資オヤジって名乗るのは、最初は恥ずかしい。
でもいつか、それが“自信の証”になる。

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